『夢幻』について
さて。
「鬼滅の刃」劇場版が絶賛公開中ですね。
特別に鬼滅ファンというわけではないのですが、俄よりは多分ちょっと好き、という感じなので、色々ネタバレ踏む前に見ておこうと思って公開直後の3連休で劇場に行ってきました。
今回はそれの感想ではなく、劇場公開前にプロモーションとして放送されていた、TVシリーズの総集編についての話。
総集編、最初のふたつはうっかり見逃してしまったんですが、その後は一応リアルタイム視聴できまして。
そのときに、『夢幻』という曲を多分初めてちゃんと聴いて感動したので、その記録です。
本放送のときって、OPEDともに流し見だったり録画で飛ばして見てしまっていたりして、実はほとんどちゃんと聴いたことがありませんでした。
メロディーラインだけ拾って、かっこいい曲だな、とは思っていたんですが、今回、映像見ながら、流れてきた楽曲を聴いて、ああ、なるほどね、と思い、MVを見てさらに、ああ、なるほどね!と思いました。
これって、無惨様とお館様の曲だったんですね。
で、HYDEが無惨様で、Hiroがお館様側。
MVを見てHYDEの目が赤かったから、ああ、こっちが無惨様か、ってすぐ分かったんですけど、歌詞も、HYDEが歌っている歌詞は無惨様視点のもので、Hiroが歌っている歌詞はお館様(ないし鬼殺隊)側の視点なんだなってすごい納得できました。
最初にピンときたのは「永遠の意味知らぬ君に 答えを示すときだ」のフレーズをHiroしか歌っていないのに気付いたときだったんですけど。
お館様のセリフで、似たような意味合いのセリフがあったなぁ、ってぼんやり思い出して。
原作でいう137話のところ。
無惨様に、「永遠というのは人の想いだ」と語りかけるシーンがあって、で、最終決戦で、ようやく無惨様も永遠というものの本当に意味を知るじゃないですか。
ああ、ここのこと歌ってるんだな、って気付いたときのアハ体験、気持ちよかったな〜。
柱稽古編のEDが『夢幻』だったの、ここに活きてくるんだな、っていうのがね、ほんと凄いな、って思ってね。
ぐっときすぎてしばらく『夢幻』エンリピでした。
んで改めて歌詞を見て、歌い分け確認して、また新しく感動して。
歌詞が全部作品の世界観に寄り添っているだけでなく、MVまでも合わせてくるなんて、いやプロの仕事って素晴らしい。
曲を聴いただけで、あの産屋敷邸のシーンが浮かんでくる。
『夢幻』を全身に沁み込ませながら劇場版を観に行った結果、あれの地続きなんだよな、という感覚がすごく強いまま作品を見ることができたので、冒頭の悲鳴嶼さんのシーンで早くも号泣でした。
オススメです←
いやそれにしても劇場版すごかったですね。
演出すごかった。
みんなかっこよかった。
物理的に目が足りないので、あと2回くらいは観に行きたいなと思いました。
ちなみに、、、
しばらくは劇場激混みだと思うので、劇場の売店で飲み物とか買いたい方は、20〜30分程度は余裕持っていったほうがいいと思いますよ(日比谷は20分くらい並んだ)
でも本編前のCMがクソほど長かったので、そういう意味では多少上映開始時間に遅れてもさして問題ないかなとも思いました。私が行った時は、上映開始時間からたっぷり20分ほどCMでした。くっそ長くてさすがにげんなりしました。劇場によってCMの時間は違うと思うので参考までに。
アイドリッシュセブンのはなし
本日。
とても久しぶりにムビナナ浴びてきました。
去年の1月にどうやら見ていたようなので、約1年ぶり!
やっぱりムビナナはいい……………
WFWで無事にトウマくんのウインクを浴びて浄化されてきました。
年1くらいで浴びないと魂が保たないので、これからも定期的にどこかしらの映画館で上映を続けてくれることを願ってやみません。
そして。
ムビナナを見終えた後、例によって友達とたくさん語ってきたんですが、現時点で妄想しうる最適解に辿り着いたので、将来の答え合わせのために記録に残しておきます。
*完全に妄想です。全然まったく公式ではないです。
*ゼロと鷹匡と春樹の関係性やゼロの正体、ノースメイアについての妄想を多分に多量に含んでおります。苦手な方は絶対に見ないでください。
*いずみいおりの出生を盛大に妄想しております。いおり担の方、みつき担の方も、よっぽど何でもいいよって方以外は見ないでください。
読んでしまってからの苦情や不満は一切受け付けません。
ただの妄想の記録なので、反対意見も受け付けてません。別に意見交換がしたいわけじゃなくて、ただただ記録しておきたいだけなので。
以上ご了承いただける方のみ読んでください!!
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最近急にハマってるもの【BL語り】
久々に…………唐突に……………
何か色々急にハマったものがちょこちょこあるので記録。
さねぎゆ。
ここにきて何故か急に鬼滅。
きっかけは多分普通にアニメの柱稽古編で…………ほらふたりで稽古するじゃないですか。
アレかなぁ………
さねみは元々さねげんから入ってるんですけど、なんかちょっとしっくりきてなかったところもあって、がつっとハマる相手を探してたんですけど、「ああ、ここね!」と腑に落ちてしまって。
落ちてしまったら早かったですね…………
ぎゆうさん、かっこいいなとは思ってたけどなんかそんなにはハマってなかったので、灯台下暗しって感じでした。
でもよくよく考えてみたら好きな要素てんこ盛りではありましたね。
同い年、ライバル、犬猿の仲。
さねぎゆはやっぱ決戦後の二次創作が多いんですけど、好きですねぇ。。。
唯一生き残る柱がこのふたりっていうのがもう、運命じゃん…………としかならない。
どちらかというとぎゆうさんのほうが昔からずっと好きで、さねみのほうは後から気付くけど愛が重め、みたいなさねぎゆが好きです。
表には出ないけどふたりとも心の中はお互いへの愛情で溢れている感じとか。
鬼殺隊解散後に穏やかにふたりで時間を重ねていくようなものとか。
そういうのが好物です^q^
さねみの長男力とぎゆうの弟力の相性の良さがたまんねーんですよね…………結局のところ優しいさねみが好きです。かっこええ。
今世に魂を繋ぎ止めているのがお互いの存在であるっていうのがエモくて……
最期が決まっているふたりだけど、だからこそ幸せであれと願わずにいられないCPですよね;ω;
ちなみに。
さねぎゆの二次創作はうずいさんが出張ってくれてるものが多いと思うんですけど、宇義は完全に解釈違いなんですよね・・・・・・・・・・
さねぎゆの世界線においては、ふたりのいい兄貴分でいてほしいし、嫁たちに一筋であってほしい派です。
炭義もちょっと苦手です。ここもいい兄弟弟子でいてほしい派。
さむつむ(おさあつ)。
ハイキュー!!です。宮兄弟。
アニメ当時はさむつむってCP名が多かった気がするんですけど、今はおさあつって言うほうがスタンダードっぽいですね。
(ちなみにハイキュー!!はアニメしか見ていない勢です。最終回後のことはwikiのネタバレだけ踏みました←)
アニメ放送当時から稲荷崎すごく好きで、宮兄弟どっちもビジュアルとか関係性とかプレースタイルとか含めとても好きで、今年映画観に行ったついでにアニメ見返したら、謎にまたブームがきてしまって。
でも当時は、結構北さんの存在が大きくて、双子の間には北さんが必要なのでは………みたいな感じ方をしていて、いまいち宮兄弟にハマりきれずにいたんですけど、今年観返したらなんかもう双子の世界にしか見えなくて。
安心してどっぷりって感じでした!
急遽買えるだけアクスタ買ったりね………稲荷崎のとこだけアニメの円盤買ったりね…………
ここのCPは、共依存の関係も好きなんですけど、どちらかというと侑の愛が重いほうが好きです。
つむのほうがさむに依存していて、頼り切ってるほうが好きです。
何となく、治のほうがひとりで生きていけそうな感じがするんですよね。
最初は落ち込むかもしれないけど、多分自力で立ち直れる。
でも侑のほうは、むしろもっと囚われてしまいそうな危うさがあるというか。
良くも悪くもつむのほうが子供っぽい印象です。
何に対しても素直で、自分の気持にまっすぐというか。
好きも嫌いも無関心もそのまま出しちゃうからこその怖さがあるというか。
さむはつむにとってのバランサーみたいな感じなのかなって思っています。
だから愛の重さでいうとつむのほうが上、という。
治の愛が重いと犯罪になりかねなそう笑
ちなみにどちらかというと個人的には治のほうが好きです。。。
アニメで高校生になった瞬間の治の作画良すぎてやばかったな…………小学生から中学生、高校生と、ちゃんと成長して体ゴツくなってくのたまんなかったな………………
とりあえず今激アツいのはこのふたつのCPです。
どちらも比較的王道CPなのでたくさんの良作に日々出会えて本当に有難い………毎日寝不足です^q^
神絵師・神作家の皆様、楽しい日々を本当にありがとうございますm(_ _)m
THE FIRST SLAM DUNK 復活上映
何故か急にブログのアクセスが伸びていて、何事?って思ったら、デジモンEVOLUTIONの配信がスタートしたからみたいですね。
配信開始したのは把握していて、1日フリーの休日に万全の体制で見ようと思ってます。
円盤買おうか悩んで結局買わなかったからなぁ…………
さて、今回は。
昨日より復活上映が始まった、「THE FIRST SLAM DUNK」について。
最初の公開の時に2回ほど観に行きました。
1回目は友人たちとわいわいと。
2回目はひとりで噛み締めるように。
1回目は初見の感動と興奮、そして友人たちもいたということで、「すごかったなー!」という感想ばかりだったんですが、2回目はよりキャラクターの心情を考えながらじんわり見て、1回目は泣かなかったんですが、2回目は結構序盤から泣きながら観てました。
そして少し前にネトフリで配信が始まったタイミングでも視聴。
家で観ると、やっぱ映画館ほどの感動は得られないにしても、いい意味で気楽に観られたので、それはそれで良かったなって感じました。
終わった後に原作少し読み返したりして、それもまたぐっときたりして。
ちなみに、実は円盤買ってるんですが、何も分からずいいやつにしようと思って4K ULTRA HDを買ってしまったんですよねぇ………我が家には再生できる機器がなかったというオチで。
いつか再生機器買おうと思ってはいるんですがまだ買えてない。
いや結構高いんですね、ULTRA HD対応機器。
そして昨日、復活上映を喜び勇んで観に行ったという感じなんですが、せっかくなのでドルシネで観てきました。
Dolby Cinema、通称ドルシネ。
ムビナナで初体験してからというものすっかりハマってしまって、自然とドルシネやってるならドルシネで観ようって思考になっちゃうんですよね。
ザファに関しては、映像の凄さももちろん期待しつつ、音による臨場感みたいなものを感じたくて行ったっていうのが大きかったんですけど、大正解でしたね!!
スパイクの止まる音とか、ドリブルの音の響きとか。
客席の感じとかも、自分も観客席にいる観客のひとり、みたいな気持ちになれて、めっっっっっちゃ良かったです。
これが臨場感かー、って感じで。
迫力あった。すごい
で、ザファの感想。
改めて、というところも含めて記録!
公開前のキャスト情報解禁の仕方のせいでやや炎上したものの、作品自体のパワーがすごくて全然影響なかったですね。
ただ初見の人には色々分からないことが多いだろうなという点では少し不親切なのかなとも思いました。
原作でいうと一番最後の試合になるわけなので、そこに至るまでにどんな試合があって、誰にどんな成長があって、みたいなのは、映画のエピソードだけでは分からないだろうから。
特にリョータにフォーカスした内容だったので、桜木や流川についてはあまり深堀りもされてないし、流川が桜木に、桜木が流川にパスをまわすことの意味とか、最後のハイタッチのエモさとかが、ある程度は分かるだろうけど100伝わらないのはもったいない~~~~!とか思ってしまう。
改めて昨日観てきて思ったんですけど、桜木と流川の関係ってエモいよね。
ただのライバルの枠には収まらない関係というか。
友情とか愛情とかそういう情じゃない、それこそ特別な関係。
他の何かに例えたりすることのできないふたりというか。
兎にも角にも特別ですよね。
エモい。
話を戻して。
歳とったせいなのか、ここ数年家族とか親子の話にめっきり弱くなったんですけど、ザファでもやっぱり宮城家のあれこれにどうにもぐっときてしまう。
特にお母さんのことを思うと、なんかこう、いろいろ感じてしまって。
リョータのことが大事じゃないわけではまったくないけど、どうしてもいなくなったほうに心が向いてしまうっていうのは仕方ない。
というかもう旦那がいなくなって長男もいなくなってって立て続けに起こるなんて、宮城家かわいそうすぎて…………アンナが明るい子でかなり救われてるんだろうなぁなんて思ったりとか。
きっと色々な思い出がありすぎて、自分たちを知っている人のいないところに行きたくて沖縄を離れたんだろうけど、ひとりで子供ふたり連れて知らない土地で生きていくって、並大抵じゃない苦労をしているはず。
そういうの考えるだけで泣いちゃう。
ラストシーンの、リョータに言う「背ぇ伸びた?」ってセリフはもうぐっときてしゃーない。
ようやく、正面から、まっすぐリョータに向き合うことができるようになったんだなと思えて、嬉しいやら切ないやら、いろんな感情の混じった涙がせり上がってくる。
母は強いね。
宮城家関連だと、冒頭のソータの「めいっぱい平気なフリをする」ってセリフがもうね。
その後のリョータのアイデンティティに深く大きな影響を与えていると思って聞くと、初見のときとはその言葉の重みが全然違って聞こえて。
12歳というまだまだ幼い年齢で、父がいない中でソータもいっぱい気を張って生きてきたんだろうなぁ………
リョータも、ずっと追いかけてきた背を、寄りかかる肩を失って、その喪失感を思うと何も言えないよ…………
そんで試合の一番大事なところで出てくるのが「めいっぱい平気なフリをする」。
もう胸熱すぎる。
そういえば、今回観たら、思ったよりソータの登場時間少なかったんだなって印象に変わりました。
それだけソータの存在感が大きく感じられたってことなんでしょうね。
リョータ見るとソータも出てくる、みたいな。
でも3回目は他のことにも気を向けられるようになったから、そこまでソータの気配が強くならずに観られたというか。
でも確かにリョータの中にソータがいるし、映画全体の軸みたいなところにソータがいるしというのが感じられて良かったですね。
原作の印象とは、結構リョータは違うなっていうのが映画を観た印象でした。
原作だと割とチンピラ寄りというか、普通に素行の悪いヤンキー学生、って感じで、こんなに深いバックグラウンドがある感じはしてなかった。
まぁスラダンってあんまり家族のことが描かれてないので(ゴリの家がちょろっと出てくるくらい?)それこそ他のキャラのバックグラウンドも分からないからリョータ以外も色々ある子たちなのかもしれないですけど。
どんな思いでバスケやってるとか、思い入れとか、繊細な心の内とか。
そういうのを知ったうえで原作を読んでみたら、まだ違った見え方になるのかなぁなど思いました。
そして。
3回目の劇場でのザファを鑑賞した後、エピソード・オブ・三井寿が観たいなぁなどと直感的に思ってしまいました。
みっちーについては原作中でも結構触れられているので十分といえば十分ではあるんですけど、描かれていない部分も多いわけじゃないですか。
中学時代と、バスケを離れてから戻って来るまでの間。
ザファにもちょろっと出てくる中学時代の、しかもMVPをとる前のみっちーが、なんていうんですか?こう……まだ天国も地獄も知らない無垢な状態というか………
このあとMVPをとるまでにどんな道のりを歩んで、膝の故障からバスケを諦めるまでの葛藤と、一度バスケを離れてからの心情とか、あと絶対家族と色々あったじゃないですか……お母さんに絶対いっぱい死ぬほど心配かけてきた子じゃないですか………そういうの見たいなぁって思っちゃったんですよねぇ。
いつか井上先生元気になったらやってくれないかなぁ。
(あと腐女子的には、ザファ見ると「リョ三(or三リョ)が正解なのでは……?」って1回は考えるよね……だってあのふたり運命すぎるんだもん…………2回目を経て流川いってみたりいくのやめてみたり色々な可能性をぐるぐるしましたが、今回観て「やっぱリョ三だな!」と落ち着いたのは私です)
あと最後に、キャストについて。
やっぱりどうしても思い出補正というものがあり、90年代SDのキャストが(先生がどう思われていたかは分かりませんが)ファン的にはきれいにハマっていたなという思いもあり、今でもやや複雑だなという気持ちがあります。
でも、新キャストもすごくいいなって改めて3回目を観て思えたんですよね。
これは良い悪いでもなく正解不正解でもないというのは前提として言っておくんですが、TVアニメのときはやっぱり「アニメ!」って感じの演技だった。
そして当時の作画、セルの作画にはとってもマッチしていたと思うんです。
流川に緑川さんはキマりすぎだよなと今なら思うけど、あの時のあの流川だったら緑川さん以外いないよなと思わせるし。
で、今回は、どちらかというと生っぽいというか、リアルさを重視した印象の演技だったなぁと思っておりまして。
演技しているというより、「キャラが喋ってる」って思わされるというか。
特にやっぱりリョータなんですよね。
愛を込めて呼び捨てにしますが、リョータが宗悟で良かった!!!!
もうほんとになんていうんですか、宮城リョータがそこにいるって思わされるんですよ。
沖縄弁がナチュラルだからっていうのもあるかもしれないけど。
うまく説明できないんですが、宮城リョータなんですよ。
宗悟すごいよーーー宗悟がリョータでよかったよーーーー;ω;
あともちろん他のキャストさん方もとても良かったです。
笠間さんのみっちーもいいんだよなぁ。
置鮎さんだと結構大人っぽくてしっかり先輩って感じのイメージだったけど、笠間さんだと「高校3年生の三井寿」って感じになる。
あと爽やかさと幼さと頼りになる感のコントラストが上手。
爽やかさだったら笠間三井のほうが上かも。
きむすばさんは、他に演じてるキャラのイメージが強すぎて、正直2回目までは引っ張られてたところあるんですが、3回目観てやっと「ああ、これは花道かぁ」って思えたんですよね。
うん、あれ花道だよ。
ゴリもねぇ、いやなんかもうこれは安定しかないというか。
湘北メンバーのなかではひとりだけオファーだったとのことですが、納得ですよ。
絶対高校生じゃないんだけど(笑)
山王戦読んでると、「そのパターンも知ってる」って新技ソッコーで潰されるゴリのシーンでいつもじんわりしてしまうんですけど、ザファだと尺の都合もあると思いますがさらりと流されちゃうのでちょっと切ないです。
流川に関しては、正直セリフ数が少ないのでまだ分かりません!って状態です><
あとどうしても流川だけは緑川さんの印象が強すぎて…………まだ冷静に見れる感じじゃないってのが本音です。
神尾さんもいいんですけどね~~~リアルだなとは思うんですが(体格的にも神尾さんの声のほうがしっくりくる感はある)イケメン度としてはどうしても緑川さんが勝るというか………
でもこれは好みの問題と、流川をどういう風に見たいかっていう個々の感性によるんでしょうね。
と思うので、これはこれで大満足です!
あとあまりフォーカスされてない気がしますが、山王メンバーの声についても少し。
全員良くて!山王のキャストさん!
特に河田がいいんだよな~~~!
河田が喋ってるとしか思えないんだよな。まじで。
あと沢北ね。初見の時、エンドロール見てびっくりしました。本当に彼は多才ですね。というか声が七色すぎる。
深津もただの深津だったし・・・ほんと声優さんってすげぇなぁ。
というわけで、ひとまず思い出せることをつらつらと書き連ねました。
幼少期からずっと読み続けてきたSLAM DUNKにこうして今また触れられていることが本当に奇跡みたいでぐそいことだなと思います。
まじでいつか絶対にULTRA HD対応機器買ってやる。
まだ見たことない方は、ぜひこの復活上映中に劇場で見てください。
配信もいいけど、迫力と臨場感が段違いなので。
ムビナナにおける『Incomplete Ruler』のこと
あけましておめでとうございます!!!!!!!
だいぶ久しぶりになってしまいました。
2023年はアイドリッシュセブンとともに駆け抜けた1年でした。
2月のAPOZに始まり、5月にムビナナ公開、8月にG4Y開始。
ずっとずっとずーーーーっとアイナナしてました。
こんなにアイナナ漬けの1年になるとは、予想してなかったなぁ。
とても楽しい1年でした。
今年も楽しくアイナナできますように。
さて、今回は、5月からずっともやもやし続けている『Incomplete Ruler』について。
友人たちとはちょこちょこ話しているんですが、この選曲について少し思うところがあって。
久々に友人とこの話をしていて、まぁ整理の意味も込め、Xだといろいろこわいのでこちらで発散しておこうかなって。
ムビナナの『Incomplete Ruler』が最高!って思ってる方は見ないでください。
きっと不愉快な気持ちになると思うので。
正直に申し上げて、ムビナナで『Incomplete Ruler』が披露されるのは、ちょっと嫌だなというか、「ここなの?」っていう気持ちが強くて、初見のときは受け入れるのにやや時間がかかった記憶があります。
その理由ははっきりしておりまして。
まず、何を置いても、『Incomplete Ruler』はあくまでミュージカル・ゼロの楽曲であるということ。
これなんですよね。
この曲は、あのミュージカルの世界に存在する曲であり、元々はゼロが桜春樹に頼んで作られた曲。
つまりはゼロの曲であり、桜春樹の曲であり、九条鷹匡の曲であるということ。
あくまで彼らの曲であり、七瀬の双子が私情でどうこうしていい曲なのか、という疑問がとても大きいのです。
ミュージカル・ゼロの制作に携わった人は数多いるはずで、ミュージカル・ゼロのファンも数多いるはずで。
そういう人たちに対して、天も陸もどう考えてるんだろう、って思ってしまう。
確かに陸はゲネプロであの曲を歌ったかもしれないけど、本番は別のシンガーが歌ったわけで、世間が知っている『Incomplete Ruler』はそちらが本物なわけで。
純粋にミュージカル・ゼロが好きだと思った、特に天や陸のファンではない人たちが、劇中でも最重要な位置づけを与えられていたであろうあの曲が、ミュージカルとは関係ない場所で歌われたという事実に対してどう思うんだろう、って思ってしまうんですよね。
もし自分があの世界のミュージカル・ゼロのファンだったらどう思うかなぁ、って考えたら、それはすごく嫌だなと思ったし、天や陸のことを少し嫌いになるかもしれないって思ってしまったのです。
で、それはまぁ、1万歩譲るとしても、じゃあ九条天がそういうファンのことを考えないわけあるか?って疑問が湧いてくるわけです。
天って恐ろしいほどにプロフェッショナルであることに対してこだわりがあると思っていて、いつだってファンのことを一番に考えているし、そのファンっていうのはきっと自分やTRIGGERのファンだけじゃなくて関わった作品のファンのことも含んでいると思うし、一緒に仕事をするスタッフのこともきっと大切にしているだろうし、“九条天”というアイドルの在り方にもとても気を遣っていると思うんです。
その九条天が、色々考えた末に、BEYOND THE PERiODの舞台でそれを双子のデュエットで披露しようって思うのか?という疑問。
そんなの、楽曲の私物化に他ならないじゃないですか。
例えTRIGGERのふたりが受け入れたとしても(それも正直疑問なんですけど)、和泉一織が受け入れたとしても、他のメンバーが受け入れたとしても。
あの舞台で、自分と弟のワガママを通すようなことをするのか?って。
いやしないだろ!!九条天はしないだろ!!!
いやーーーーーー疑問。
楽も龍も、きっとミュージカルのファンのことを考えるだろうから、あんなに軽い調子で「いいんじゃないか?」って言っちゃうのはやや疑問。
本番で天とデュエットしたであろうシンガーの気持ちとか考えた?って聞きたい。
そのシンガーのファンの人の気持ちとか考えた?ねぇねぇ?
誤解しないでいただきたいのは、双子が歌うということ自体がどうこうとは思っていないのです。
それは全然いいと思う。
それで双子のわだかまりが解けるなら、それで両親への恩返しとなるなら。
全然いいと思うし、単純にふたりのデュエットは見たい聞きたい。
それと、『Incomplete Ruler』という曲も、曲自体は大好きです。
めちゃめちゃいい曲です。
劇中歌としても最高だし、曲単体で聞いてもいい曲だし、とても好きです。
ただ、ただ。
あの場で歌うのはこの曲だったのか?
それだけ。
ふたりで歌うなら別の曲で良かったんじゃない?
それこそ、ふたりで歌うための新曲を作れば済んだ話だったと思うし。
それを八乙女楽と逢坂壮五で共作したらもっと話題になっただろうし。
とか思っちゃうんですよねぇ。
やっぱり、『Incomplete Ruler』はミュージカル・ゼロの曲として在ってほしかったなって思ってしまうので。
未だにどうにも納得しきれない、厄介オタクのひとりごとでした。
はーーーもっかいムビナナ浴びてーーーーーー
環担だけど環壮が地雷なマネージャーの第6部感想【アイナナ】
3ヶ月ほど前からアイドリッシュセブン第6部が配信開始されましたね。
これまでのペースを思うと、第5部終了からの期間が短すぎて、心の準備全然整ってないよ万理待って落ち着いてってところが本音なんですが、一応並走できております。
…といっても、先月読めなくて本日2ヶ月分まとめて読んだんですけど!
で、環担である一マネージャーとして今の感情を書き残しておきたいと思い筆を執った次第であります。
前置きしておきますが、
本記事のタイトルに記しました通り、私は環担ですが環壮がやや地雷です。
自己分析は後ほど記載しますが、そういう人間が書く感想なので、環壮がお好きな方、特に壮五担の環壮好きな方は十分ご注意いただいたほうが良いかと思います。
そして、ネタバレを多分に含むと思われますので、更新分未読な方もご注意を!
さて。
これまでのストーリーの中でもMEZZO"ってスポットの当たる回数が結構多かったと記憶していて、だからもうそんな重たい話はないでしょうと楽観視していたんですが、とんでもなかったですね。
いや、第5部の終盤あたりから環くんの空気が不穏だったからある程度予想も覚悟もしていたんですけど、まさかこんなにヘビーだとは。
第6部を読んで思ったことをつらつら書いていきます。
第5部までを読んだ時と、第6部の2章まで読んだ段階では、私は環くんはダンス留学に行くべきだろう、って思っていたんです。
彼はもっと世界に羽ばたける実力を持っているはずだから、才能を伸ばすべきだし、本人もそれを望んでいるふうな描写だと受け取っていたので、だったら行くべきだと。
環くんがダンス留学をするとしても、それは別にグループが嫌になったとかアイドル二興味がなくなったとかそういうネガティブな理由は一切ないなんてことは、みんな分かっているから、だから安心して行って、大きくなって帰っておいで、と。
でも3章から6章までを読んで、私は環くんのことを何も分かっちゃいなかったんだと、大変落ち込むと同時にとても安心しました。
第5部終盤からの環くんは、まさに大人になろうとする子供で、成長したんだなぁ、と嬉しくなると同時に、そんなに急いで大人にならなくていいのに、ともどかしさを感じさせる様子でした。
まだまだ子供でいていいし、ワガママ言っていいし、分かったような顔をしなくていいのにと。
そーちゃんだけでなく他の誰に対しても、相手の気持ちを想像だけで決めつけて先回りする必要なんてないのに、と思っていたんですが、それをまさに天様がご指摘くださいまして。
あのタイミングで天くんと会えて良かったなぁって心から思います。
ほんともう天様に足向けて寝らんないですよ…
厳しいことは言っていたけれど、天くんの言葉はいつもまっすぐで優しいですよね。
アイドルとしての美学でもあるでしょうけど、あれが九条天なんだなと思いました。
てんてんに甘える環くん可愛かったなぁ。
そんで逢坂壮五なんですけど。
ほんともうね~~~~~そーちゃん悪手!それはまじで悪手!!
ってポイントが多くてですね、もどかしくてもどかしくて何回か叫びました。
悪手の最たるは、本編でも言及されていた「MEZZO"に絆はあると思う?」の質問ですよね。
ほんとぶん殴ってやろうかと思ったわ。
お前が!その絆を信じてやらなくて!!他の誰が信じるんだよ!!!
そーちゃんはここぞという時の一手が弱いですよね。
スタジオでの話し合いも、言い切ればいいのに、ってところで言い切れない。
君がやりたいなら、とか、そんなの求めてないんだってなぜ分からないんだ。
環くんの一番近くにいるのは誰だと思ってるんだ、お前だぞ!!!!!
………すみません取り乱しました。
兎にも角にもつっこみどころが多すぎて、正直若干そーちゃん地雷になりかけていたところだったんですが、そんな窮地を救ってくれたのは我らが大神万理でした。

男前すぎてムリ。惚れないわけがない。
MEZZO"のマネージャーが万理で本当に本当に良かった。。。
万理の環くんの分析、ああ確かにね!ってことばかりで、振り付けをやるっていう落とし所も見事だなと思いまして。
ここまで読んでようやく、第1章のMEZZO"のMCを受け入れることができました。
正直最初にあれ読んだときは「だから環壮推しはいらんのや」とちょっとイライラしてしまっていたんですが、裏側のストーリーを見てしまったらもうね。。。めっぞ良かったなぁ。。。
で、ここにきてのDear Butterfly。
ストーリーライブで泣かされる日がくるなんて思わなかったです。
元々MEZZO"楽曲の中でも特に好きな曲ではあったんですが、今のMEZZO"を象徴するような曲でますます好きになりました。
ここまで見越してディアバタの作詞をしていたんだとしたらアイドリッシュセブン恐ろしい作品やで……
要所要所でMEZZO"にはもやもやしてきたんですが、1周回って今はMEZZO"のふたりがとても愛おしいです。
がんばれめっぞ。これからも応援させてね。
第6部を読んで、環くんは賢い子で、優しい子で、とても怖がりな子なんだなと、改めて思いました。
触れていませんがŹOOĻのほうもいろいろあったじゃないですか。
それぞれすべて育ってきた環境からくるもので、それは本人以外の誰にも理解し得ないもので、かつ彼らはまだハタチそこそこの若者、環くんに至ってはまだ高校生なわけなので、今の私が理解できるはずもないんですよね。
中でもそーちゃんて、私の価値観とか思考回路とかなり違うところにいる人なので、そーちゃんの考え方とか物言いとかについイライラしたりしてしまうんですけど、でもこれだけ育った環境が違ったら違うに決まっているし一方的に理解できないと決めつけるのは良くないなと考えを新たにしたんですよね。
環くんにしても、表面上の言動やそれらから推測する内面が彼のすべてではないわけで、いわゆる”普通”ではない環境で、”普通”ではない親の元で育っているから、想像し得ないような心の動きがあるんだろうなと、こちらも考えを新たにしました。
あと虎於もね、正直大したことない内容じゃないですか、彼がどうしても言えなかった”やりたいこと”って。
でも、それが大したことないと言えるかどうかって虎於にしか分からないことだから、それに対して何か意見をする資格は私にはないなと思ったんです。
このへんってリアルの世界でも言えることだなぁと思ったし、今回の更新分はなんだかいろいろ考えさせられました。
今のMEZZO”のキーワードでもある「自由」と「絆」も。
絆ということばをああいう捉え方をしたことがなかったから、なんていうんですか、目から鱗、みたいな気持ちでした。
「自由」と「絆」について考えさせられるアイドル育成ゲーム、アイドリッシュセブン………

ほんとすげぇです。
で、ついでに私が環壮が地雷な理由についての自己分析なんですけど。
まず、逢坂壮五という人物についての理解が、環壮の世界線にいるそーちゃんと交わらないんですよね、多分。
私はそーちゃんって男らしい人であってほしいと思っているというか、かわいらしいとかそういうイメージがないんですよね。
環壮の二次創作って結構少女漫画的なものが多いイメージがあって、環くんがスパダリ、そーちゃんは守るべきヒロイン、みたいな印象なんですけど、まずそこが交わらない。
私はCPにするならどちらかというとそーちゃんは攻めに置きたい派で、アイナナ始めたばっかりの頃は見た目のイメージで前述のようなヒロイン的なそーちゃんの創作物を読んだりしていましたけど、本編が進んでいく中で自分の中の逢坂壮五像というのが少しずつできていって、その中だとそーちゃんって全然男の人なんですよね。
だから何ならそーちゃんはノーマルで普通に結婚して穏やかで温かい家庭を築いてほしいな、って思っているくらいなんです。
だから環くんがどうとかで環壮が地雷というよりは、環壮で描かれる逢坂壮五のイメージがどうにも自分の理想と合わない、というのが、環壮が地雷の理由だと自己分析しています。
そーちゃんって公式でも結構可愛い系の衣装を充てがわれることが多いですけど、カッコイイ系の衣装もいいと思うんだけどなぁ。
で、個人的にはMEZZO"の関係としては、兄弟のような関係が理想なんですよね。
友達とか親友ともちょっと違う、家族のような信頼が置ける相手、みたいな。
ふたりとももう帰る場所がIDOLiSH7しかない同士だから(いや、できればそーちゃんは気軽に実家に帰れるようになってほしいし、環くんにも理ちゃんと気兼ねない兄妹に戻ってほしいんですけど!)、お互いがお互いのオンリーワンになれたら素敵なんだろうなと思うのです。
環くんが初めて彼女できたときに最初に報告するのがそーちゃんだったらいいなという妄想。
どれだけ同志がいるか分からないですが、、、もし賛同くださる方がいたらそっと挙手してください。。。
はい、そういうわけで、第6部を読んだ感想をMEZZO"にフォーカスして書き殴りました。
MEZZO"サイドではもちろんですが、ŹOOĻサイドでもかなり泣かされまして、冗談抜きに1ヶ月分のティッシュを使いました(普段あまりティッシュ使わないので)
鼻かみすぎてちょっと痛いし目が腫れすぎて明日が心配。

これからも推しの幸せを祈りながらIDOLiSH7を見守り応援し続けていきたいと思います。
って書いてたらこむちゃでWONDER LiGHT流れてきて空気読みすぎィイイイ
『ONLY ONCE, ONLY 7TH.』感想!
8/20,21の7周年イベント『ONLY ONCE, ONLY 7TH.』参加してきました!!!
初日は友人が取ってくれて運良く現地参加、2日目はライビュ参加でした。
ともだちほんとにありがとう…!!!
そしてもう1週間も経ったなんて早い……早すぎる…………
バラエティ番組を見ているような感覚でイベントに参加して、とても楽しい時間を過ごさせてもらいました!
けんしょーせんせーとしらいむがすごく頑張ってスケジュール調整してくれて16人全員揃うことができて、本当に良かったなと思いました。
誰かひとりでも欠けていたらあの空気感は生まれなかっただろうなって。
それだけキャストに愛される作品を好きでいることができて、これだけ長い間応援することができて、さらにこれからも応援し続けることができて、本当に本当に幸せだなって思います。
まず出だし!
まさかリアルイベントで3D LIVEつっこんでくるとは!!
すごく驚いたし、初めて見たので感動が半端なかった。
推しが動く、歌って踊ってる、ってすごいことだね。
彼らが本当にそこにいるように感じて泣いてしまった。
ここまできたんだなぁ…すごいなぁ……って。
マロウブルー、曲自体が過去一かもってくらい好きなんですが、振り付けもめちゃめちゃ良かったです。
しらいむが「こんなに踊るの!?」ってコメントしてたのは同じくって気持ちだったけど、でもすごく良い振りだった…好き…
あんスタで結構CG見慣れたつもりでしたが、作品変わると全然違う感じがしていいですね。
やっぱキャラごとに少しずつ癖があって、同じ振りなのに違って見えるっていうのはすごくリアルでエモい。
環くん素敵だったよ;~;
Re:valeはユキさんの毛先の流れがリアルで綺麗すぎてそればっかり見てしまったんだけど、2人でもステージを広く感じさせないのはさすがだなと思いました。
派手なダンスではないけど大きく見える感じというか。
いつかNO DOUBTとか見てみたいなーあの動きCGだとどういう見え方になるんだろ。
そんで!ŹOOĻが!!ŹOOĻがさ!!!
こいつらやっぱ実力派なんだなって改めて思いました。
デビューのとき、九条天が4人いるみたいって言われてたなって思い出して、確かになって。
推しの贔屓目も多分にありますが、やっぱ亥清悠すげぇよー…動きがキレキレで他の3人ともちょっとちがって…あと煽りが天才すぎて100億点あげたい。
ŹOOĻの単独は絶対絶対現地行きたい思いをより一層強くしました…チケットがんばるぞ……
3D LIVEのとこだけ映像販売してほしいなー永遠に見ていたい
やっぱŹOOĻ好きだなーって思いました好き………
最後のTRIGGERは貫禄あったなぁ。
SUISAIもTRIGGERの中ではかなり上位に食い込む好きな曲で、第5部のストーリーとも相まってこのタイミングで聴けると思ってなかったから嬉しかったんですが、ダンスも素敵だった……
改めて3人並んで踊ってるの見てると、TRIGGERって色んな意味でバランスのいいグループだなって思いました。
天がセンターであることの必然性も見えたというか。
それぞれがそれぞれを、お互いがお互いを引き立てているような感じがして、なんというかすごい良かったです、、、いつかミュージカル・ZERO、単独でアニメ化とかしないかなって期待してしまった。。。
どのグループもそれぞれに良さがあって見所が違って、とても良い企画でした運営ありがとう!!!!
そしてそして、今回のイベントにおけるMVPは間違いなくパッピーこと保志さんでしょうね!!
これだけ若手実力派揃ってても尚最年長である保志さんが一番面白いってほんとすごい。
彼はやっぱり唯一無二だわ。
初日も2日目もそれぞれに面白いことしてくれてすげー。
そして相方の立花さんもほんとすごい!
2日目のシチュエーションボイスは立花さんがいなかったら結構大変なことになっていたのではw
どのキャラも他のキャストは考えられないくらい神キャスティングだなと思いますが、リバレはまた格別にそう思う。
パッピーをうまく転がすのは至難の業だよ若手には無理だもん。。。笑
2日目最後の挨拶も半分以上何言ってんだろって感じだったけど、立花さんの相鎚と軽いツッコミのおかげで何とかまとまる方向に向かえたもんな。
立花さんにはこれからもパッピーをよろしく、本当にありがとうと強くお伝えしたい。
あと覚えてるとこをポツポツと……
・みんな体絞っててすげぇな
・CRSSOVER 〜のときペンラの色変えるのしんどくない?(時間ない)
・初日の西山さんかわいかったなー!(私は嫌いじゃないです、の件に気付けなかったとこ)
・相変わらずけんぬさん環くんだったな
・2日目のクイズコーナー、だーますとけんぬずっとおしゃべりしてて可愛かったな
・きむすばのバラエティ力が高すぎる(慣れすぎ)
・しらいむの3曲同時再生の正答率やばい(2日目まじで1曲も分かんなかった)
・REUNIONの映像見させられすぎて早くライブ行きたいしとりあえずREUNION見直そう
ひとまずこんなところで。
今年のアイナナは忙しいですね。
10月からアニメ3期の2クール目開始、
Re:valeの単独、
そして恐らく11月頃から第6部配信。
第6部が思ったより早くて驚いてますが、ひとまずの結末を迎えるということで…
みんなが幸せな未来に向かえることを心から祈りつつ、楽しみにしたいと思います(環くんにはダンス留学してほしい)
とにかく笑いっぱなしの2日間で、本当に楽しくて本当に幸せでした!
アイドリッシュセブンありがとう!!
これからも大好きです!!!
最後にひとことだけ。
今年のナンジャまだ?